Guidance さまざまなニーズや課題に、ひとつ上の答えを。

大阪第3DC(心斎橋gDC-EX)にアウトソースするメリット

毎日のように進化を続ける情報技術。いまや、どの企業にとっても情報戦略は重要な経営課題です。
事業を効果的・効率的にアウトソーシングすることで、さまざまなIT運用の課題を解決でき、継続的な発展が見込めます。

〈IT運用における課題〉

〈アウトソースするメリット〉

運用ノウハウの低下 コスト削減のため自社のIT人員を縮小した結果、担当者が固定され、高齢化が進行。将来、運用できない。
IT運用専門家の技術力を獲得できる。
設備に起因する障害 現在使っている設備のトラブルによる電源断や回線断を抑えて、業務への負担を軽減したい。
信頼性の高い設備が利用できる。
甚大な災害のリスク 大地震や集中豪雨など、もはや想定外とは言えないような甚大な災害に対する備えが十分ではない。
高度な災害対策と安全な立地を得られる。
設備の能力不足による拡張性阻害 サーバの冷却不足やサーバの高負荷化にともなう電力量の不足などで、ラックの増設・拡張ができない。
高負荷に対応する拡張性のある設備が使える。
セキュリティ要件の高度化 入館手続きや入退出管理、機器の持込・持出、監視など、セキュリティ管理には、追加投資が必要。
最先端のセキュリティシステムを利用できる。
運用コストの増大化 これまでの個別最適運用の結果、運用方式が異なるシステムが乱立。運用コストの肥大化を招いている。
総合的な運用コストの適正化を図れる。
エンジニアの作業環境 機器の搬入スペースや休憩場所などの設備が不十分。また夜間・休日の対応など担当者の負荷が増大。
充実した設備とサービスを利用できる。
万が一に備えたDR対策 いかなる事態に対しても事業を継続することができるよう、早急にDR(ディザスターリカバリー)対策の具体化・高度化が必要。
BCP(事業継続計画)レベルに応じたDRサービスが利用できる。

情報戦略をトータルサポート

大阪第3DCは、安全性と利便性を兼ね備えた都市型データセンター。
高度なファシリティと質の高いサービスで、お客様の情報戦略をトータルにサポートし、事業の継続と発展を支えます。

〈大阪第3DCの強み〉

  • ロケーション アクセス至便な大阪中心部に立地 EX-Usability
  • マシンルーム仕様 信頼性・柔軟性の高いファシリティ EX-Reliability
  • 付帯設備 作業性を考慮したワークスペース EX-Usability
  • DCサービスメニュー 豊富なメニューと利用しやすいサービス体系 Specification
  • 災害安全性 あらゆる災害を考え抜いた堅牢性 EX-Safety
  • セキュリティ 設備と有人監視による高度なセキュリティ EX-Usability
  • 環境への取り組み 自然エネルギー利用と高効率設備の採用 EX-Usability
  • 付加価値サービス データセンターの利用価値を高める基盤サービス EX-Service