XiCloud(サイクラウド)

Power SystemsのEOS対応策をお探しのあなたに

IBM社より、Power5/6/7/7+の機器に関する保守サービス終了(EOS)が発表されました。
2019年9月30日以降、IBMi 6.1のバージョンが、IBMサポートの機器上で稼働できなくなります。
TIS XiCloudは、当該OSの継続利用が可能です。詳細はお問合せください。

Power7+ EOS対応の場合

Power7+のEOSは 2020年12月末 までとなります。HW選・購入、アプリ改修・稼動検証、OSバージョンアップ・検証、移行など・・・ これらすべてを2020年12月末までにやらなければなりません。
※IBM i:6.1以前のOSはバージョンアップが必須となります。
※AIX  :5.3はパッチ適応が必須となります。

XiCloud 対応OSは以下の通りです。
 AIX環境
  5.3TL12 SP7~、6.1TL6 SP11~、7.1 SP9~、7.2
 IBMi環境 
  V6R1、V7R1、V7R2、V7R3
  ※詳細なバージョンについてはお問い合わせください。

スケジュール例

オンプレリプレースの場合とXiCloudの場合、それぞれの想定スケジュールは以下の通りです。

適正チェックリスト

以下のようなお悩みをお持ちのお客様に最適なサービスです。ひとつでもチェックが付く片はぜひお気軽にお問い合わせください。

 OS有識者がいない

 EOSなんて知らなかった

 Power7/7+を使っている

 運用を楽にしたい

 リプレース方針が決まっていない

 担当SEが減少している

 数年かけてオープン化を検討したい

 ハードの管理ができない

 アプリ改修が間に合わない

問い合わせ窓口

XiCloud 担当 までお気軽にお問い合わせください。

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更新日時:2019年10月23日 13時11分

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