【運用高度化コンサルティングサービス】コンサルタントのご紹介2
内藤 拓也 Takuya Naito
TIS株式会社
IT基盤技術企画部
チーフ
TIS入社後、インフラエンジニアとしていくつかの案件を担当した後、もっと技術で人の約に立ちたいと考え、サービスの企画・開発を行えるエンジニアを目指し活動してきました。
サービス開発という面では、運用情報の集約、予兆検知を行うAIOpsのマイクロサービス開発に関わり、アプリ・インフラ両方の設計・構築を担当してきました。
現在は、サービスの開発経験や、運用保守について調査・検証を行ってきた知見を元に、従来の人手による運用に悩むお客様に対して、運用の自動化・自律化の実現に向けた支援を行う「運用高度化コンサルティングサービス」の開発・改善に関わっております。
これまでの活動の中で得られた運用保守に関する幅広い経験・知見を元にお客様と共に運用を変えていければと思います。
PROFILE
2016年入社。運用保守の現場を技術で変革するための取り組みやサービス開発の企画・開発として従事。現在は従来の運用からの改善を支援する「運用高度化コンサルティングサービス」の開発・改善担当として活躍しております。
専門
- Python
- React
- AWS
- 仮想化(Docker, Kubernetes)
- 自動化
略歴
2016年 TIS入社、インフラエンジニアとして運用保守を担当
2019年 運用情報の集約・分析を行い、予兆検知などを実施するAIOpsサービスの開発を担当
2024年 運用高度化の支援に従事し、運用自動化リーダを担当
対外活動実績
- 次世代システム運用コンソーシアム 参加メンバー
2026年04月1日時点