Amazon Web Service (AWS)

コンセプト

AWSとは

Amazon Web Services(AWS)は、Amazonが提供するクラウドサービスとして、企業や組織のより迅速な活動や、ITコスト削減、アプリケーション拡張を実現するために役立つ、幅広いコンピューティング、ストレージ、データベース、分析ツール、アプリケーション、デプロイサービスを提供しています。

AWSとは

特長

低コスト

殆どのサービスが従量課金制の低価格設定。先行投資費用は必要無し。

瞬間的弾力性

数百台のサーバが必要な時も直ぐに提供。不要になれば直ぐ返却。

グローバル

仮想マシンを設置する場所を世界中にあるデータセンターから選択できる。

サービスメニュー一覧

AWSマネージドサポートサービス

AWSの利用料金は通常クレジットカード払いとなりますが、弊社からご提供するAWSマネージドサポートサービスをご利用いただくことで、請求書による支払いを実現いたします。また、グループ会社への請求代行や、利用サービス種目ごとの利用料金の詳細化にも対応いたします。

ご利用イメージ

AWSマネージドサポートサービス

クラウド運用サービス for AWS

TISではAWS環境に最適化したクラウド運用サービスを提供
長年の運用経験とクラウドに対する知見に基づいて運用カタログを整備し、必要な運用を「素早く」、「必要な分だけ」ご提供することが可能

クラウド運用サービス for AWS

TISのセキュリティーソリューション

AWS環境特有のセキュリティ対策から、AWS対応グローバルSOC・PCI DSS準拠プラットフォームまで網羅的に対応

TISのセキュリティーソリューション

中国でのAWS導入・運用サービス

中国でビジネス展開する日系企業向けに、AWSの導入・運用サービスを提供

中国でのAWS導入・運用サービス

ソリューションの詳細はこちら

※外部サイトへのリンクとなります。

導入メリット

AWS+TISの理由

TISはAWS プレミア コンサルティング パートナーに認定されています。

AWS+TISの理由

AWSは様々なサービスを展開しており、その使い方も汎用性に富んでいます。しかし、ユーザに公開されている機能が多い反面ユーザにて品質を担保しなければならない範囲も多く存在します。

AWS+TISの理由

AWS プレミアコンサルティングパートナー

2009年よりAWSを活用したSaaS提供を開始し、その後AWS 関連ソリューションを展開するなど、100件を超える導入実績が認められ、AWSの最上位パートナーである「AWSプレミアコンサルティングパートナー」に認定(2015年)。

AWS APNコンピテンシープログラム「SAPコンピテンシー」取得

SAP ERPを活用した基幹系システムにおいて豊富な導入実績、技術的ノウハウが認められ、国内で2社目として「SAPコンピテンシー」を取得(2016年)。

AWS マネージドサービスプログラム (MSP) 認定取得

AWSへの移行スキル、運用管理技術、ノウハウについて第三者機関より厳格な審査を受け取得(2016)年。

金融機関向け『Amazon Web Services(以下「AWS」)』対応セキュリティリファレンス改訂に参画

2013年のセキュリティリファレンス第1.1版作成よりAWSソリューションプロバイダ6社共同の1社として参画。
FISC(公益財団法人金融情報システムセンター)発刊「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」第8版追補に対応したセキュリティリファレンス第1.2版改訂の際にも、AWSソリューションプロバイダ7社共同の1社として参画。

AWS認定資格取得者150名以上

2016年12月時点での資格取得者は150名以上。AWS技術者養成に注力しており、資格取得者は引き続き増加中。

お客様事例

安価にBCPを実現したい①

安価にBCPを実現したい①

安価にBCPを実現したい②

安価にBCPを実現したい②

ハイブリッド環境での最適配置を行いたい

ハイブリッド環境での最適配置を行いたい

サービスプラットフォーム

サービスプラットフォーム

導入検討サポート資料一覧

AWS FISC対応リファレンス

セキュリティリファレンス第1.2版とは?

AWS のソリューションプロバイダである TIS、SCSK、ISID、NRI、MKI、TrendMicro、CAC7社共同で作成したAmazon Web Services活用における「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」第8版追補に対応したセキュリティリファレンスです。

FISC(公益財団法人金融情報システムセンター)が発刊する「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」は、1985年12月に金融機関等の自主基準として策定されて以来、現在まで金融情報システムに関する安全対策のよりどころとして広く活用されています。同基準・解説書は、138の設備基準、115の運用基準、53の技術基準から構成されており、セキュリティリファレンスでは、これらの基準ごとにAWSのセキュリティ対応状況を調査した結果を整理しています。

セキュリティリファレンスの入手方法

セキュリティリファレンスは、下記(1)(2)の2種類があり、入手方法が異なります。

サマリー版 セキュリティリファレンス

金融機関向け「AWS」対応セキュリティリファレンス_利用許諾契約(PDF78KB)
http://www.tis.co.jp/documents/jp/news/tis_info/eula_2.pdf )に同意のうえ、下記フォームにご入力後、ダウンロードが可能です。

サマリー版 セキュリティリファレンスダウンロード
https://www.tis.jp/inq/reference_2/index.html

【セキュリティリファレンスの構成】

・セキュリティリファレンスの概要
・セキュリティリファレンス本体
(FISC安全対策基準項目、AWS側の対応内容、利用者側の対応必要内容を表形式で記載)

【セキュリティリファレンスの構成】

TISプラットフォームサービス

TISプラットフォームサービス

お問い合わせ
お電話にてお問い合わせください
0800-600-9817
050-5816-9812:携帯電話からのお問い合わせ
受付時間 9:00~12:00 13:00~17:00(土・日・祝日を除く)
Amazon Web Service (AWS)-TIS Direct Web
Amazon Web Service (AWS)のページです。TIS Direct Webではお客様の最適なパートナーとして様々なITソリューションを提供しています。業種やキーワードなどからお客様に最適なソリューションをご紹介。また実際のITソリューションのケーススタディ・事例も豊富にご紹介しています。Amazon Web Service (AWS)のご相談ならTIS Direct Webにおまかせ下さいませ。

更新日時:2017年5月29日 11時1分

PAGE TOP