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【詳細機能】次世代経費精算モバイルアプリケーション Spendia

【詳細機能】次世代経費精算モバイルアプリケーション Spendia

Spendiaは、申請・手配、支払・精算、分析・連携までワンストップで経費精算業務を支援します。

経費精算モバイルアプリSpendiaの機能について

Spendia(スペンディア)は、スマホ特化型の経費精算サービスです。
スマホに搭載されている様々な機能をフル活用し、PCの起動を待つことなく「いつでもどこでも片手で経費精算」を実現します。
申請者だけでなく、経理担当者、システム管理者向けの機能も充実しています。

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詳細機能

申請・承認者向け

①スマホ完結・ユーザビリティ

スマートデバイスのみでの経費精算業務の完結を前提に設計・デザインされたアプリケーションのため、高いユーザーエクスペリエンスを提供します。
※PCブラウザでの利用も可能です。

②入力サポート機能

経費精算に関する様々な入力サポート機能により精算申請に掛かる時間とストレスを軽減します。

  • 路線検索連携
  • 定期区間控除
  • 日当自動計算
  • 領収書OCR読み取り
  • 交通系ICカード、コーポレートカード利用明細データ
  • GPSによる移動経路での距離精算

③予約手配系サービスとの連携

旅行会社の出張一括手配サービスや、新幹線・航空券・ホテル等の予約サービスとの予約・実績情報のAPI連携により、出張申請~予約・手配~出張後の精算まで、ワンストップビジネストラベルを実現します。
精算処理の省力化だけでなく、誤入力や不正入力を防止することによる監査上のメリットがあります。

④コーポレートカード連携

コーポレートカード等との連携により、利用実績をSpendiaへ取り込むことで手入力を排除できます。
これにより申請者の精算作業効率化や申請内容の誤り抑止と共に、経理部による申請内容チェック作業負荷を軽減できます。

⑤交通系ICカードのマルチチャネル取り込み

様々なシーンに応じた取込方法でスキマ時間に簡単に交通費精算を行います。

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経理担当者向け

①電子帳簿保存法対応

電子帳簿保存法に対応した機能により経費精算業務のペーパーレス化を実現します。令和3年度税制改正にも対応しており、スキャナ保存(紙)と電子取引(電子)をハイブリッドで運用し、経費精算関連文書(領収書・請求書)の電子保存が可能です。
詳細はこちらのページをご参照ください。

②経費規程に則ったポリシー反映

申請者の役職や出張先地域毎に設定されている日当計算など、複雑な個社ルールであっても柔軟な設定でSpendiaに反映できるため、入力間違いや差戻しの手間を削減できます。また承認フロー設定もドラッグアンドドロップの簡単操作で費目ごとに柔軟にフローを作成可能です。

③自由度の高い費目定義

経費タイプ、入力項目、レイアウト、経費按分ルール、税金分離、多通貨・レート、税率適用等、費目定義の自由度が高く、貴社の業務への高い適合性を実現します。

④豊富な分析・管理機能、コストセンターの階層管理機能

予算超過チェック、出張規程の違反チェック、承認や支払の状況把握などの管理機能や、レポート機能を標準搭載しています。
スマホアプリのレポート機能では、本人または部下の費用サマリや内訳をグラフ形式でリアルタイムに閲覧可能です。
また階層構造でのコストセンターを管理することができるため、プロジェクト毎・製品カテゴリ毎などに予算・実績が把握できるようになります。

⑤複数支払方法(手形含む)での一括精算

1枚の請求書に対して手形や振込など複数の支払い方法が必要な場合、1枚の支払い伝票内で複数の支払い方法とそれぞれに紐づく支払い予定日を設定し一括精算処理ができます。
これにより、支払方法毎に支払伝票を起票する必要がなくなる為、経理部門の作業負荷を軽減できます。

⑥個人事業主への支払い時の源泉徴収税自動計算及び区分複数選択が可能に

個人事業主との取引等で源泉徴収税を設定する必要がある場合、報酬区分(原稿料・講演料等)を選択し、取引金額を入力するだけで源泉徴収税金額が自動算出できます。税額の計算や手入力が不要になる為、入力ミスが減りチェックの負担も軽減できます。

⑦領収書のQRコード承認機能

領収書台紙にQRコードが印刷され、伝票データと紐付けられるようになります。
経理担当者はこのQRコードをSpendiaスマホアプリから読み取ることで即座に承認が可能となります。
専用のバーコードリーダーを導入することなく、またPCの設置場所に依存せずに作業が可能です。

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システム管理者向け

①会計システムとの自動仕訳連携

ERP導入等で実績豊富な「自動仕訳エンジン」の活用により、ノンプログラミングで仕訳管理や会計システムへの連携(API、ファイル連携)が可能です。また、SpendiaでのFBデータ作成も可能です。

②社員マスタ・組織マスタ連携

組織変更や社員の異動に伴うメンテナンスを効率化するため、貴社マスタとの連携により、組織や社員情報等を取り込むことが可能です。

③グループ利用、グローバル利用

多言語・多通貨対応、グループ共通設定・管理と個社固有設定により、グローバルかつグループでの運用管理を効率化します。

④簡単で柔軟な画面・ワークフロー設定

GUIベースの直感的な操作で、自社の業務プロセスやルールに合わせて自由に画面やワークフローを設定可能です。
各種申請・精算伝票入力画面は会社毎にいくつも作成でき、部門や従業員単位で利用制御することが可能です。
ワークフローは、伝票種類ごとに代理承認や多段階承認、金額による承認ルートの自動設定、ルールによる自動承認、複数承認者によるAND/OR承認等、柔軟なカスタマイズが可能です。

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Spendiaに関する各ページ案内

サービス紹介 次世代経費精算モバイルアプリケーション Spendiaのサービスについてご説明しています。
機能詳細 各業務担当者別に機能の詳細を記載しています。
画面イメージ 各業務担当者別に実際の画面イメージを紹介しています。
電帳法令和3年度税制改正について 令和3年の電子帳簿保存法税制改正への対応についての情報を記載しています。

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更新日時:2022年6月29日 18時39分